日に焼けるのは困るけど、太陽の光は欲しい

動物は自分の体内に必要にもかかららず体でつくることのできない成分を太陽を浴びることによって得るのだと、だからこそ、日の光を浴びないといけないのだと、知人はペットと散歩をしていました。

私も、雨の日と晴れの日とでは、断然晴れの日の方が好きです。

ただ、夏の日差しの強い頃は、身勝手にも、半分くもっているくらいがちょうどよいなどと思ってしまいますが。

日には焼けたくないけれど、太陽の光は欲しい、そんなことを考えつつ、自分の部屋の日のあたる場所を見ます。

トリマーとは

そう言えば、以前掃除をした時に、そこの部分の敷き物が日のあたる部分だけ色がなくなっているのに気付きました。

いかにお日様に焼けるということがダメージを生じるか証明してくれたようなものです。

そこだけ、冬でもカーテンが必要です。

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